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亀頭を大きくしたいけど、手術は嫌だって人も多いのではないでしょうか??

 

 

・お金がない

 

・人に見せるのは恥ずかしい

 

・恐い

 

 

僕もそんな理由から何とかして手術をせずにカリを大きくする方法はないかと、色々と試した結果ある方法で亀頭を大きくすることが出来ました。

 

 

ここでは、

 

 

亀頭を大きくするために必要なこと

 

僕が実際に大きくした方法

 

 

について話しています。

 

 

そもそも亀頭はどれくらいが理想??

 

まず知っておいて欲しいのが、「本当に自分の亀頭が小さいのか?」ということです。

 

 

自分のペニス、亀頭に自信がない人っていうのは何かがきっかけでそのように思うようになった人が多く、本当は亀頭が小さくないのに決めつけてしまっていることが多いからです。

 

 

なので、日本人の平均的な亀頭の大きさを載せておきます。

 

 

あのTENGAのユーザー50万人のデータから日本人の亀頭の直径は、3cmと4cmというのが一番多い結果が発表されています。

 

 

ペニスの長さなどもまとめると、

 

 

ペニスの長さ 12cmと15cmが一番多い

 

亀頭の直径 3cmと4cmが多い

 

竿の直径 3cmと4cmが多い

 

 

このようになっています。

 

 

50万人のデータなのでかなり信頼性は高いと思うのですが、少し気になるのが亀頭の直径と竿の直径の差がほとんどないということです。

 

 

そもそも僕たちが亀頭やカリを大きくしたいという理由はなぜでしょうか?

 

 

そう、女性から見て

 

 

興奮される

気持ちよくなってくれる

 

 

このために亀頭を大きくしたい訳ですよね。

 

 

なので、大事になるのは亀頭が単純に大きくすることが目的でなく、自分の竿よりも出っ張りが出来るような亀頭、カリを持つということです。

 

 

もしあなたが亀頭を大きくしたいならまずは、上の平均サイズと比較することも大事ですが、しっかりと竿と亀頭の境目で1cm程度の差があるかどうかを確認することが一番大事です。

 

 

それに満たなければ、女性からすると、「頼りなく、気持ちのよくないペニス」である可能性が高いので、この先をじっくりと読んで下さい!

 

 

亀頭を大きくするために必要なこととは?

 

亀頭を大きくするために必要なのは、

 

 

・しっかりと勃起するペニスにする

 

・亀頭を大きくするトレーニングをする

 

 

です。

 

 

亀頭を大きくするには何か特別なことをしないといけないと思っていた人からすると、「何だこれだけ?」と思えたのではないでしょうか?

 

 

これからしっかりとこのための手順を話していくので、読み進めて下さいね!!

 

 

あなたのペニスはしっかり勃起していますか?

 

上で言った亀頭を大きくするために必要な2つのことですが、2つ目のトレーニングは何となく必要な意味がわかると思うのですが、1つ目のしっかりと勃起するペニスにするというのは、「なぜ?」と思った人もいるのではないでしょうか?

 

 

なぜ必要かというと、実はというと、しっかりと勃起している人は少なく、自分ではできていると思っていても、「実際は8割程度しか出来てない人」が多いのです。

 

 

亀頭が大きい人の特徴として、ペニスの先端にまでギンギンに血液が送り込まれていることです。

 

 

でも亀頭が小さい人は血液が先端にまでしっかり送り込まれていないので、その分、亀頭が小さく見えますし、それだけでなく亀頭が大きく見える機会を失っているのです。

 

 

なので、まず一つ目に必要なのは、

 

 

ペニス先端にまでしっかりと血液を送り込む

 

 

ことです。

 

 

完全に勃起が出来てない人の理由とは?

 

完全に勃起が出来てない人の理由としては、上手くペニス先端に血液が送り込まれていないことです。

 

 

なので、しっかりとペニス先端に血液が送り込まれる状態を作っていくことが必要です。

 

 

そのためには体内で一酸化窒素(NO)が正常に生成されることが必要で、もっと言えば一酸化窒素の生成を助ける栄養をとる必要があるのです。

 

 

その栄養というのは、

 

 

アルギニン

 

シトルリン

 

 

をはじめとしたアミノ酸をバランスよくとることが最も大事です。

 

 

アルギニンは肉などに豊富に含まれますが、毎日必要量をとるための肉を食べている人は少ないですし、そもそも1日の必要量を肉から摂ろうとすると、身体に負担のあるコレステロールなどもとりすぎてしまうことになります。

 

 

コレステロールは高血圧やメタボなどの原因になるので、結果的に、血液の流れをよくするためにとった肉によって、反対に勃起力が弱くなるということもありえます。

 

 

それに、アルギニンのほかのアミノ酸もバランスよく取る必要がありますが、現代人はアミノ酸が圧倒的に不足しているので、普段の食事からとるのは難しいと言えます。

 

僕が亀頭を大きくするためにとったサプリ

 

僕は亀頭を大きくするための知識をつけていき、ここまでで書いたことを知ったのですが、問題はさっき言った栄養を「どうやってとっていくか?」ということでした。

 

 

その結果、クラチャイダムという植物がアルギニンをはじめとしたアミノ酸を多く含む植物だということを知りました。

 

 

おそらくこれを見ている人はクラチャイダムという植物を聞いたことがないと思うのですが、そのようにまずこの植物は希少で高価な植物なのでスーパーなどに売っていません・・・

 

 

なのでサプリから取ることにしました。

 

 

ただ、それだけ高価な植物なのでドラッグストアのような市販のものでは必要量が取れなかったり、そもそも質がいいクラチャイダムを配合したサプリはありません。

 

 

その結果僕は色々とクラチャイダムの配合量、質などを比較した結果、⇒このクラチャイダムゴールドというサプリを飲むことにしました。

 

 

このクラチャイダムゴールドというサプリを飲みながら、最初に言ったトレーニングを並行することで亀頭を大きくすることが出来ました。

 

 

亀頭を大きくするトレーニングとは?

 

上で言ったサプリを飲むことに加えて、僕はトレーニングをしました。

 

 

それがミルキングという方法で、古くからあるチントレ法です。

 

 

その手順を説明します。

 

 

1、勃起させます

 

2、逆手で根元からペニスを握ります

 

3、2の時親指と人差し指でわっかを作った状態でにぎります

 

4、そして、中指、薬指、小指と先っぽに血液を流すように握っていきます

 

5、小指までいったら2から4を繰り返します

 

 

あまりきつくしすぎないように注意して下さい。

 

 

血液がしっかりと亀頭の方に流れていくことを感じながら繰り返して下さい。

 

 

どちらかだけじゃあダメなの?

 

僕も最初はサプリを飲むだけであったり、トレーニングだけで亀頭が大きくならないか?と思っていたんですが、ダメでした。

 

 

しっかりと勃起しているから自分にはサプリは必要ないと思うかもしれませんが、そもそもペニスを大きくするための男性ホルモン(テストステロン)なども不足している人が多く、そうした栄養をとる意味でもクラチャイダムゴールドは欠かせません。

 

 

トレーニングが面倒くさいという人も、クラチャイダムゴールドだけでは単純にペニスは大きくなるかもしれませんが、理想としている亀頭が大きくなることは難しいです。

 

 

サプリをベースとして、それをトレーニングで亀頭を大きくするようにコントロールするというイメージです。

 

 

どれくらいで亀頭が大きくなる?

 

どれくらいやれば亀頭が大きくなるか?というと、僕の場合大体3か月程度かかりました。

 

 

3か月サプリとトレーニングをした結果、カリと竿の差が1cmを超えることになりました。

 

 

多少のコストや面倒くささはありますが、一度大きくなってしまえば、あとはそのままなので、そこを頑張れるかです。

 

 

一度頑張れば、本当に人生が変わるので、もし、本気で亀頭を大きくしたい!って人は試してみて下さい!

 

 

>>僕が使ったクラチャイダムゴールドはこちらです<<